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自転車のフレームに取り付けられたこの装置、サイクリング中に水を作ることができる装置なんです。
原理は空気中の湿気を集めて水にするだけ、フィルターを通過した湿気が水に変わりペットボトルに入ります。

でも凄いことは、正しい気候なら1時間自転車を走らせるだけでなんと500mlの水が集められるです。

もし、自転車で遠出するとき飲み水に困ったら・・これで解決。
オーストラリア、ウィーンのKristof Retezárさんの発明。
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でも、都会じゃ・・田舎道限定ですな(´・ω・`)

via[fontus self-filling bottle condenses humid air into drinking water]

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