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憧れのパイロット気分!?スケールがデカすぎる。。電気エンジニアが中古ボーイング727を家に改造

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■アメリカはオレゴン州のヒルズボロの林に隠れるように佇むジャンボジェット機
ジャンボジェット機があるオレゴン州のヒルズボロ、この街はマイクロプロセッサの製造業やそれに関連するハイテク企業が近隣に軒を連ねていることから別名「シリコン・フォレスト」とも呼ばれています。
そしてこの街で電気エンジニアとして働いているのBruce Campbell氏、ジャンボジェット機に憧れて、中古のボーイング727-200を1999年に$100,000で購入。

そして見事なリビングスペースに改造してしまった。

中にはキッチン、洗面所、トイレも設置されており、9つの緊急用の出入り口もあるそうです(笑)
数年かけて作られた、このジャンボジェット機の家。
総費用はなんと$220,000(約2200万円)

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思ったよりも安くできるのですね。アメリカだからでしょうか?これは憧れます!
via[Oregon Man Lives in a Retired Boeing 727 Airliner That Is Parked in the Woods]

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